Amazonにつがらないときの対処法

Amazonのサーバがダウンして繋がりにくくなったときに出てくるポメラニアンのイメージAmazon

Amazonプライムデーなど、セール時期にサイトにつながらないときの対処法をまとめました。

困ったときの参考にしてください。

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Amazonにつながらないときの対処法

1. セール会場に直接アクセスする

2017年のAmazonプライムデーでサイトに繋がりにくくなったとき、公式Twitterでアナウンスされた方法です。

プライムデーの特設ページは落ちにくいよう対策がされていたものの、Amazonトップページはそこまでケアされていなかったことが原因と思われます。

もしものときのために、セール会場のトップページをブックマークに入れておきましょう。

2. カテゴリページ、商品ページに直接アクセスする

2017年のAmazonプライムデーでサーバが落ちたとき、「カテゴリページや商品ページは比較的アクセスしやすい」という対策が紹介されました

狙っている商品やカテゴリのページをあらかじめブックマークに入れておくことをおすすめします。

3. Amazonショッピングアプリを使う

Webサイトはつながりにくくとも、Amazonショッピングアプリからならアクセスできたという情報もあります。

逆に、WebサイトではつながったけどAmazonアプリだとNGだったという話もありますが、 複数のアクセス経路があるに越したことはありません。

アクセス手段確保のため、アプリもダウンロードしておきましょう。

Amazonにつながらない原因

  1. キャパシティオーバー
    • 急激なアクセス増加
    • 同時多発的なカート追加
  2. サイトのバグ
    • Amazonサイトそのもののバグ
    • ネットワークなどインフラ不具合
  3. 自分のネットが遅い
    • そもそも回線が遅い
    • 低速通信になっている

「3.自分のネットが遅い」はどうにかするとして、それ以外はAmazon側の問題。

いちユーザであるぼくたちができることは限られていますので、ご紹介した回避策でなんとかしましょう。

まとめ:もしものことに備えよう

Amazonプライムデーやサーバーマンデー、ブラックフライデーは、TVCMも投入するくらい力が入った大規模セール。

そのぶんAmazonのサイト自体も落ちないよう、対策を施しているはずですが、いつどれだけアクセスが集まるかわからない以上、完璧な対策は不可能です。

なの仮にAmazonがつながらないときは、「しょうがないなあ」という気持ちでアクセスする側のぼくたちがいろいろと工夫することも必要です。

しっかり対策して、お得アイテムをちゃっかりゲットしちゃいましょう。

以上、「Amazonにつながらないときの対処法まとめ」でした。

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